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好奇心が、仕事を変える。図書館 × コクヨが語る「知りたい」の力
公開日:2026月05月11日
イベント概要
「このままの働き方でいいのか」と感じたことはありませんか?
平日夜90分で、働き方の解像度が上がるトークイベント。
AIが急速に普及するいま、効率や正解を出す力だけでは、差がつきにくくなっています。
その一方で、「気になる」「知りたい」と動ける人の価値は、確実に高まっています。
本イベントでは、“好奇心”を起点に、これからの働き方を考えます。
■ イベント概要
図書館と企業という異なる現場で、「知の場」を設計してきた2人のプロフェッショナルが登壇。
・なぜ今、好奇心が仕事の強みになるのか
・組織はどうすれば人の好奇心を引き出せるのか
・「本」と仕事はどうつながるのか
「はたらくをらくにする」札幌市図書・情報館の実践や、コクヨのパブリックイベント「カルチャースナック」など、具体的な事例をもとに掘り下げます。
抽象論ではなく、「明日からの見方が少し変わる」ための90分です。
■ こんな方におすすめ
働き方に違和感や迷いを感じている方
仕事に新しい視点や刺激がほしい方
学びや好奇心を仕事につなげたい方
AIの時代に自分の強みを磨きなおしたい方
札幌で知的なイベントに参加したい方
■ 登壇者プロフィール
淺野隆夫(あさの・たかお)
札幌市図書・情報館 初代館長/総務省地域情報化アドバイザー/国際大学GLOCOM客員研究員
「はたらくをらくにする」というコンセプトで札幌市図書・情報館を立ち上げ、ビジネスパーソンが日常的に訪れる知の拠点へと育てる。現在は全国で図書館づくり伴走と司書養成に取り組む。月末はギタリスト。旅と珈琲。近刊に『幸せな図書館の設計図』。
齋藤敦子(さいとう・あつこ)
コクヨ株式会社リサーチャー/フューチャーセンター・アライアンス・ジャパン(FCAJ)理事
専門は働き方と場のデザイン。企業や行政など、さまざまな働く場をワーカーと共にデザインしグッドデザイン賞等を受賞。人・組織の働き方の研究をライフワークとし、渋谷ヒカリエのMOVなど次世代ワークプレイスの企画開発も担当。
■プログラム(90分・予定)
オープニング・趣旨説明
登壇者プレゼン①「図書館と好奇心」(淺野氏)
登壇者プレゼン②「オフィスと好奇心」(齋藤氏)
クロストーク:「好奇心は育てられるか」「本と仕事のつながり」ほか
イベントの詳細
| 開催日 | 2026年 6月 4日 |
|---|---|
| 開催時間 | 19時 00分 |
| 開催場所 | 札幌市民交流プラザ |
| 開催場所住所 |
札幌市中央区北1条西1丁目6 札幌市民交流プラザ SCARTSスタジオ1 |
| イベント種別 | |
| 参加料 | 1,500円 ~ 1,800円 |
| 主催者名 (主催団体) |
ミツイパブリッシング |
| 公式WEBサイト | https://side-b-workstyle-sapporo.peatix.com/ |
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