札幌市中央区のイベント『好奇心が、仕事を変える。図書館 × コクヨが語る「知りたい」の力』

  • New!
  • 24views
  • 0share
  • 0ikitai

好奇心が、仕事を変える。図書館 × コクヨが語る「知りたい」の力

公開日:2026月05月11日

イベント概要

「このままの働き方でいいのか」と感じたことはありませんか?
平日夜90分で、働き方の解像度が上がるトークイベント。

AIが急速に普及するいま、効率や正解を出す力だけでは、差がつきにくくなっています。
その一方で、「気になる」「知りたい」と動ける人の価値は、確実に高まっています。
本イベントでは、“好奇心”を起点に、これからの働き方を考えます。

■ イベント概要
図書館と企業という異なる現場で、「知の場」を設計してきた2人のプロフェッショナルが登壇。
・なぜ今、好奇心が仕事の強みになるのか
・組織はどうすれば人の好奇心を引き出せるのか
・「本」と仕事はどうつながるのか
「はたらくをらくにする」札幌市図書・情報館の実践や、コクヨのパブリックイベント「カルチャースナック」など、具体的な事例をもとに掘り下げます。
抽象論ではなく、「明日からの見方が少し変わる」ための90分です。

■ こんな方におすすめ
働き方に違和感や迷いを感じている方
仕事に新しい視点や刺激がほしい方
学びや好奇心を仕事につなげたい方
AIの時代に自分の強みを磨きなおしたい方
札幌で知的なイベントに参加したい方

■ 登壇者プロフィール
淺野隆夫(あさの・たかお)
札幌市図書・情報館 初代館長/総務省地域情報化アドバイザー/国際大学GLOCOM客員研究員
「はたらくをらくにする」というコンセプトで札幌市図書・情報館を立ち上げ、ビジネスパーソンが日常的に訪れる知の拠点へと育てる。現在は全国で図書館づくり伴走と司書養成に取り組む。月末はギタリスト。旅と珈琲。近刊に『幸せな図書館の設計図』。

齋藤敦子(さいとう・あつこ)
コクヨ株式会社リサーチャー/フューチャーセンター・アライアンス・ジャパン(FCAJ)理事
専門は働き方と場のデザイン。企業や行政など、さまざまな働く場をワーカーと共にデザインしグッドデザイン賞等を受賞。人・組織の働き方の研究をライフワークとし、渋谷ヒカリエのMOVなど次世代ワークプレイスの企画開発も担当。

■プログラム(90分・予定)
オープニング・趣旨説明
登壇者プレゼン①「図書館と好奇心」(淺野氏)
登壇者プレゼン②「オフィスと好奇心」(齋藤氏)
クロストーク:「好奇心は育てられるか」「本と仕事のつながり」ほか

イベントの詳細

開催日 2026年 6月 4日
開催時間 19時 00分
開催場所 札幌市民交流プラザ
開催場所住所 札幌市中央区北1条西1丁目6
札幌市民交流プラザ SCARTSスタジオ1
イベント種別
参加料 1,500円 ~ 1,800円
主催者名
(主催団体)
ミツイパブリッシング
公式WEBサイト https://side-b-workstyle-sapporo.peatix.com/

「このイベントいいね!行きたいね!」を伝えて主催者を応援しよう
100を超えたら
行きたい~ねイベントに昇格します。

0

イベントをシェア

コメント・口コミ

投稿フォーム